行政を支えるワンストップ法律家

法律や行政に関する問題って、難しいですよね。

あなたがお持ちの法律や行政に関する悩み・お困りごとは、
誰に相談すればいいのでしょうか?

 遺産は、税理士? 弁護士?
 相続は、弁護士?
 それとも、司法書士?

それぞれ、対応分野に違いがありますし、
法律家によって、得意、不得意があります。

当事務所は、法律にかかわらず、幅広い専門家のネットワークを持っておりますので、
あらゆる分野で、問題に対応することを目指しております。


例えば、ご家族が亡くなった場合、
悲しみに暮れる中、様々なことを処理しなければなりません。

・葬儀の手配
・役所への届け
・遺言
・相続
・不動産など資産の分配や売買、登記

など、書ききれないほど、対応事項が押し寄せてきます。

これらは、対応する法律家や業者に相談し、同じような書類を作成し、
提出しなければなりません。

このような、お悩みを、当事務所では、ワンストップで、全てを代行いたします。

※当事務所は、市町村をはじめとする行政機関をサポートしておりますので、安心してご利用ください。

終活について

あなたは、終活始めていますか?

終活?
今は健康だし、大丈夫!
私には、そんな財産はない
私には身寄りがいないから・・・
などと、自分とは無関係に考えていませんか?

もしくは、どうしたらいいかわからない・・・


近年の少子高齢化時代においては周囲に迷惑をかけずに人生を終わるための準備をする
「終活」が注目されています。
「終活」とは、「人生の終わりのための活動」のことです。

人生の総括を行い、人生の最期を迎えるにあたっていろいろな準備を行うことを意味する言葉です。
具体的には、身の回りの整理、財産の相続を円滑に進めるための計画、葬儀や墓の準備などが主に行われています。

一方で、
「人生のエンディングを考えることを通じて”自分”を見つめ、”今”をよりよく、自分らしく生きる」ために、
終活を行うことが注目されています。

終活は自分の死後、周りの人に迷惑をかけないようにという気持ちで取り組まれる方も多いのですが、
自分が健やかな気持ちで過ごすため、自分が充実した人生を送るための「終活」こそが必要です。

高齢者の誰にでもある心配事、
例えば介護のこと、相続のこと、保険のこと、お墓のこと、お葬式のことなどを事前に考え準備して
老後生活の不安を解消し、いきいきとしたセカンドステージを送ることこそが「終活」の真の目的と言えます。

そのためには、老後資金を確保しておくことも必要です。

相続・遺言

普段、自身の死や身近な人の死について考える人はあまりいません。
重病にかかったときや、知人や同僚の両親の葬儀などに出席した時くらいは考えるくらいです。
しかし、重病にかかったときは、治療をすることに専念すべきですし、
葬儀に参列しても、2、3日で忘れてしまいます。

しかし、もしもの時は、誰にでもやってきます。

実際は準備をしていないと、もめてしまうケースが多くあります。

あなたの大切なご家族に、争いごともなく、安心していただくためには、
そのための準備が必要と考えております。

あなたが、少しでも、「何かしないと」と思われましたら、
一度、無料相談を受けてみてください。

無料相談

相続・遺言・身元保証人、先見後見人などにかかわらず、法的なことに関する相談を無料で、お受けしております。
お気軽に、ご相談ください。


完全無料相談は、こちらから。

在籍資格保持者

・行政書士
・身元保証相談士
・ファイナンシャルプランナー


提携

一部、市町村ならびに行政機関
司法書士

Posted by hassy